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【霊感・霊視に関するカウンセリング】

心の問題解決はスピーディーに!

解決までの期間を短くする心理療法士/カウンセラーの後藤純司です。

自殺衝動・トラウマ・うつなど心因性の問題解決ならお任せ下さい♪

 

 

先日、質問を頂きました。

お客様「レイカンとかどうですか?」
わたし「ん?れ・い・か・ん?」
お客様「霊能力とか、霊視とか…」
わたし「嗚呼、お化けとかそーゆー系ですね」

というやり取りから始まりました。

 

こわーい!

そんな事を思うはずもなくww

 

最初から結論だけを言ってしまうならば…

●霊・霊感・霊能力は信じません。否定的です。そして部分的に肯定します。

 

【部分的な肯定とは?】
●母親が他界した時に感じた

虫の報せなどは私だけの体感なので、他人に共感を求めません。

それと同様にその人に起きた事実を否定するつもりもないので、

共感はなくてもその事実の容認はします。

 

 

いわゆる…
お客様には、
●霊感があろうが
●鈍感であろうが
心理療法は無関係です。

 

 

霊能力的な力は私にはありませんが、それより確かな
精神力と肉体の相互作用の力を活用した心理療法なら確実に状態回復を目指せます!
と。

 

私に関する霊能力は完全否定派ですが、
私以外の方であればどんな状態であろうと

それが脳の勘違いであろうと本物であろうと、

歪曲されたものであろうと、

その人にとっては事実なので、

カウンセリング・心理療法の場ではその事実を容認致します。

 

 

しつこいようですが、私には霊能力のようなものはありません。

心理学・療法士の資格を取得する際に、

些細な変化も把握できるような「敏感力」だけは鍛えました。

 

 

 

もしかして…
世の中の霊能力が、私のような「敏感」である能力も含むならば…
それは神秘的な能力ではなく、ただの観察力って事になりますね♪

 

 

そして…

 

 

実は霊障だと思っていたものが、
まったくの思い込みだったという事例もあります。

 

 

すなわち…

 

 

自分の思い込みを問題の原因としたくなく、
霊の仕業という理由にして、
「助けてくれ」
と本人は訴えているだけかもしれません。

 

 

私は、霊感など一切ないので、現実しか取り扱いませんが、
そういった思い込みの被害・問題を解決する事も可能です♪
事実、過去にそういった方が相談にお越し下さって解決した事例がありますしね♪

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