自殺願望で心が囚われてるのは毎日が苦しいですよね?
誰にも相談出来ない、相談しても辛くなるだけで
余計に苦しくなる。あなたのせいではないんです、
助けを求めてください。

自殺・トラウマ・鬱・など、メンタル不調からの回復については、クライアント様の状態によって
手法が多岐に渡ります。悲しみや苦痛がある時にネガティブに陥るのは心の正しい反応であり、
病的なものではありません。また、理性(意識)では理解しているのに、感情(無意識)では
納得していないなど、ジレンマが引き起こすメンタル不調で、肉体に実際に生理反応(震え・発心・アレルギー・蕁麻疹、など)として確認出来る。 こういった状態からの回復を目指す場合は、3種類の回復方法があります。

イメージ

アイコン 3種類の回復方法

  • 心の施術・セッションによる意識と無意識のジレンマ解消・統合
  • 学ぶ事で、自分を知り他人を知る事で状態回復。
  • 生きる環境を変える。

\ これだけは避けて下さい! /

×
ご親族やご友人などの助け。
×
理性だけで納得を求めると、そこに感情的反発が生まれる場合があります。 それは、状態悪化を助長する場合がありますので、療法士に早いうちにお任せ下さる方が早くに良い状態に回復します。 心を取扱う素人とプロでは絶対的技術差があります。ご理解頂けると解決も早く、悩みが減る事に繋がります。
×
現実に目の前で問題が起きていないのに肉体的な反応(体の震え・吐き気・涙・虚弱化・発疹・痛み、等々)が出ているならば、 すぐにプロの心理療法を受けて下さい。放置だけは絶対にダメ!
イメージ

ご相談について

まずはメールなどの電信相談をお願い致します。

その後、電話・あるいは対面にて相談あるいは施術・セッションをスタート致します。

イメージ

どうぞ、お一人で悩まずに...お気軽にご相談下さい!

ココロのお悩みがある方、ココロポーションまでお気軽にお問合せください!

〒990-2461 山形県山形市南館2-4-10

090-4559-5963

info@cocoro-potion.com

(初回のご連絡はメール・相談フォームから)

具体的な事例

<事例

相談内容:自殺衝動

●『過去のトラウマが肉体反応を引き起こし、リストカット衝動が強く助けて欲しい。』

対応・対処内容

早期依頼だったため、3回の心理療法施術。一回目で無意識反応のプログラムを書き換えて2週間ほど自宅で自己暗示トレーニングをしてもらい。 二回目の施術でトラウマのコントロール出来るよう無意識にプログラミング。三度目は、さらに強い意志の作り方を施術し、理性と感情の一致作業をする。 結果、綺麗さっぱりトラウマが消え、思い出したとしても自傷衝動が起きない。現在元気に仕事をしている。

<事例

相談内容:DV被害と離婚による恐怖感の払拭

●『パートナーからのDVにより大怪我をする。それ以来、男性と顔を会わせる事が出来なくなり、恐怖感が襲ってくる。何とかしたい。』

対応・対処内容

かなり強く衝撃的なトラウマになったため、早期に対処。色々な問題を抱えて脳疲労を起こしているため、情報整理をする。 無意識診断で出た結果が、「ちゃんと意見を伝えられるような意志の強さを持ちたい」という事を本人ともしっかり確認し、当問題の解決には、 心理療法と一緒に自己成長も必要である事を認識してもらう。一度目の施術では、理想の自分像を作ってもらいながらの自己対話誘導の心理施術。 二度目の施術では、ご親族にもお手伝い頂き、トラウマの解決の心理療法を施した。三度目は、同じような状況にも立ち向かって自己主張が出来るような強さを手に入れる仕上げ。 その後しっかり社会復帰をし男性との連携的な仕事を難なくこなしている。

<事例

相談内容:鬱と自己否定感の解決

●『理想を持っているが、現実とのギャップが大きすぎて何も出来ない、助けて欲しい!』

対応・対処内容

一度の施術を希望していたため、本人の解決モチベーションがどこにあるのかを無意識診断したところ自己成長願望が一番強く、 性格改善を一番に望んでいた。理想の自分像を作るお手伝いをし、自己対話の時間。そして自分自身に影響を与える心理療法も受けてもらった他に、 自己暗示法で日々の生活の中で自己管理する方法を指導。
その後の報告では、現在も自己成長を続けており、前向きな転職を決意し環境を変えることでさらなる成長に期待。

<事例

相談内容:末っ子にだけ辛く接してしまう原因の解明

●『母親が愛すべき3人姉妹の末っ子にだけなぜか冷たく接してしまう事に心を痛めており、その原因を探る手助けをして欲しいとの事。』

対応・対処内容

催眠療法・イメージ療法とも呼ばれる誘導法で、本人が封印していた記憶にアプローチする手助けをする。
誘導の結果、三女がオナカの中にいた時に次女から言われた一言が原因だったと本人が告白。
スッキリした顏でその後の生活を送っている。

<事例

相談内容:DVと離婚の鬱

●『パートナーに存在否定をされた他に、殴る蹴るなどの肉体的DVとモラルハラスメントを過剰に受けたすえに、
  離婚を決意した方がトラウマという苦しみからの解放を願う。』

対応・対処内容

相談の結果、かなり根深い内容。無意識の深いところにある原因が悪さをしているため、6回の施術段階を踏む。1回目~2回目は、 人に対する恐怖感すらお持ちだったため、コミュニケーションスキルを上げてもらい、3~4回目に関しては自己否定感の払拭・自己 肯定感を高める心理療法。5~6回目で、トラウマと直接対決!心理療法で無意識への問題解決アプローチをし、また理性でも問題解 決モチベーションを上げてもらう事で、理性と感情の一致を測る。その後、元気を取り戻し今は鬱の肉体反応が出なくなった。

<事例

相談内容:大失恋がきっかけとなってメンタル不調。

●『思い出すだけでネガティブな反応が出て苦しく、就職もうまくいかない。』

対応・対処内容

一回の施術。感情コントロールがうまくいかなくて苦しくなるため、無意識で反応が出る心理療法を施した。
3日後どうかと尋ねてみたところ、思い出してもネガティブな反応がなくなり、人生が前進する。就職もうまくいった。

<事例

相談内容:原因不明の肩の痛みが苦しい…

●『医者もさじを投げた症状をお持ちの方。検査の結果どこも悪くないが、本人は痛みをしっかり感じており苦しい。
  藁にもすがる思いで心理療法を受けにお越し。』

対応・対処内容

一回の施術。催眠療法・イメージ療法と呼ばれるものを施術した。
心が起こす現実のプログラムを書き換えて、催眠療法から目覚めてみると、痛みが消えていた。

<事例

相談内容:心理的要因の痛みが…生活に支障を…

●『これまた現代医学では問題ないと言われた痛みの軽減を求める方。

対応・対処内容

催眠療法(ヒプノセラピー)よりも覚醒催眠療法(ノンヒプノセラピー)の方が当人に向いている事が分かり、
施術内容を色々試してみたところ、エンドルフィン分泌の問題である事が分かった。
無意識プログラムにエンドルフィン分泌を促進するように書き換えを行う。その後、元気に過ごしている。

イメージ
PAGE
TOP